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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2010年08月15日

ENZOエン壊れる(+o+)






原宿駅の前でエンが壊れました…icon10

エンの大好きな

≪ ENZO Ferrari ≫

と遭遇したからです…face03

実はその数分前、ディノがエンに

「ねえ、ENZO Ferrariが来たりしてねface02
 きっと来るんじゃない!!来たらどうする?」

と話をすると、エンは、
「きたらまず俺は壊れる!!face08
 来るわけないし…来たらチョー嬉しいけど…ありえない。」

なんて会話をしていました。

交差点で信号待ちをしていたら、エキゾーストノートの音が!!!
二人で同時に一点の方向に目が行き、次第に真っ白なものが見えてきました。

そうです!!エンの憧れの車

ENZO Ferrari

が来て信号待ちをするではありませんか!!!icon14

「うお~~~~~icon16icon12

と言ってシャッターをきったエンでした。

まわりの人は誰も気にしている様子もなく、
ENZO FERRARIに気付いていない感じでした。

勿論エンは壊れました…・icon15
大興奮でまわりがひいていました・・・face07

何度も何度もENZO Ferrari のエンジン音はCDやDVDで聞いています。
その感動・興奮と言ったら母である私も引くぐらいでした。

いつも聞かされていたエンジン音ですから、当然ディノにも来るのが分かりました。

以前もENZO Ferrariは見た事がありますが、
ちゃんと走行しているのは初めてです。


その後しばらくは興奮状態のエンでした。

もっとじっくり見てみたかったし、
いつかは助手席で良いので、乗ってみたいですね!!face05  


Posted by ディノ at 08:19Comments(0)Ferrari

2010年05月08日

Ferrari グランツーリズム(*^^)v




Ferrari グランツーリズム

1号は2008年秋発売だったかな?
65号まであります。




段ボール箱に入れておきました。
テスがやっと作りだしましたface02
いつ完成するのでしょうか?




Ferrari大好きなエンface05

中でも≪ENZO Ferrari≫が一番好きですicon12

10分の1サイズです。
ディノにはよくわかりません・・・・

初回号だけ安くて、あとは・・・face07

実はエンは今日までこのプラモデルがある事をまったく知りませんでした…icon10
隠しておくのが大変でした・・・




今日初めてこれがある事を知り、

「えっ????face08
 なに????なんで????
 これ・・・・65号まであるんだよ・・・
 全部そろえないと出来ないんだよ…・
 ENZOだよ・・・・エッ????何????」

とまったく状況が理解できていないようでしたface02

完成したら、もっと喜ぶでしょうねicon22
テス!!頑張ってね!!!


  


Posted by ディノ at 08:11Comments(0)Ferrari

2010年03月07日

Ferrari木製モデラー山田健二の世界NO.2☆

エンです(*^_^*)

先日母もアップした
≪Ferrari木製モデラー山田健二の世界≫
の写真ですが、母がわからない車種を押し付けたので、
私がアップします。




えぇと…F1-2000かな??
いくらフェラーリといえどもシングルシーター(←フォーミュラカーの事です)
は(特に現代に近づくほど)自信をもって断言できないのです(-_-;)泣
山田さんすいません!!(>_<)




これはF2002でしょうか?本当に山田さんごめんなさい!
もし『ちょっwこれちがうじゃん\(゜ロ\)(/ロ゜)/』と思った方がいましたら教えてください!!




こちらは365GTB/4です。
1967年のデイトナ24時間レースで1-2-3フィニッシュ(プロトタイプ330P4による)をしたことから『デイトナ』という愛称で呼ばれています。現在はレギュレーションの関係などで1-2-3フィニッシュを見る事はありませんがフェラーリは1-2-3フィニッシュを何度か達成していて中には優勝&3-4-5位入賞や1-2-3-4フィニッシュを決めた事もあるんですよ♪




これは、、、Pシリーズである事は間違いないのですが…330P4かなぁ

これもわかる方がいたら教えてください!(@_@;)




ディノ206GTです
これは母の方が熱く語っていると思うのでわかると思います☆




166MM(1948~1953)戦後最初の開催となったル・マン24時間レースでの優勝をはじめとした数々のレースで優勝した車です。当時新参だったスクーデリアフェラーリ最初の成功車と言えるでしょう。
ちなみにル・マン24時間レースにはキネッティとセルスドン卿がドライバーとして出場したのですが、セルスドン卿が体調の悪かったため、なんとキネッティは22時間一人でドライブしたのです。現行フェラーリさえ乗りにくいと言う人が多いのに(伝統的なフェラーリを操っていた方は別ですが)今から60年以上前に製造されたマシンでライバルと22時間も戦い優勝させた彼のテクニックそして情熱には脱帽ですね。私ならレクサスでも22時間の運転すら出来ないですしさらにレースなんかしたら確実にクラッシュですね(;一_一)


木製なのにここまで出来るのかという驚きと同時に、
木製だからこそ出せる魅力があるのだと思いました。
山田さんありがとうございました。また見せたいただきたいです。  


Posted by ディノ at 17:32Comments(0)Ferrari

2010年03月06日

Ferrari 458ITALIA(*^_^*)




≪Ferrari 458ITALIA≫

F430の後継モデルで7月28日正式発表だそうです。
新型V8ミッドシップ

全長×全幅×全高  4527×1937×1213㎜
ホイールベース  2650㎜
車両重量     1380kg(乾燥重量)
パワーウエイトシオ 2.42kg
前後重量配分   42:58
エンジン形式   90度水冷V型8気筒DOHC32V
最高出力     570ps/9000rpm
トランスミッション 7速DCTロボタイズドMT
駆動方式     MR
0→100km加速   3.4秒
最高速度     325km/h
燃費       13.7/100km
 

ここまで書いても何の事だかさっぱり…
エンに指示された事だけ打ちましたが、
エンが今いないので、入力ミスがあったり、
違う事を入力している可能性がありますが、
ご了承ください。

ディノが理解出来たのは
Ferrariから新しい車が出ると言う事位しかわかりません…icon10
すみません。

でも、本物を見てみたいですね。
エンが見たらきっと感激してしまうでしょうね!!
  


Posted by ディノ at 18:13Comments(0)Ferrari

2010年02月27日

Ferrari木製モデラー山田健二の世界☆




≪Ferrari木製モデラー山田健二の世界≫

初日に行ってきましたface02

当然エンも一緒ですicon22
最近少し元気のなかったエンですが、
会場に入ると顔つきが変わり、
興奮しまくり!!!face02
ディノは少し恥ずかしいようでしたface07

作者の山田さんに写真を撮って良いか確認をすると、
「どうぞどうぞface02
 ドンドン撮ってくだい」
と言って下さり、エンはさっそく撮影開始!!
(このブログの写真はディノが撮りましたので、上手ではありません…)


この写真はもちろんディノの一番大好きな

DINO206icon12icon12icon12

カッコイイです(*^_^*)

あっ、その前にこの作品はすべて木製なのです。
知っている方も沢山いると思いますが、
山田さんはすべて手作りで、しかもバルサ材を使った

木製

ボディーはもちろん、タイヤ・ホイル・エンジンなど
すべ木で出来ています。icon14

雑誌やテレビで山田さんの事はしていましたが、
実際に木製Ferrariを見るのは初めてでした。
エンではありませんが、興奮しましたicon06

なんでこのような作品が木で出来るのか不思議です。

山田さんは丁寧にエンに説明をして下さり、
さらにエンは大興奮!!!




この車はテスもエンもディノも大好きな車です
名車中の名車と言う人が多いとの事で、
山田さんも大好きな車だそうです。

≪250GTO≫




エンジンまでこんなに精密に出来ています。
鍵もあり、ドアや窓の開くものもありました。

この250GTOはハンドルを回すと
タイヤも連動で動いていました。
驚く事ばかりです。






このトーチはFerrari60周年記念のトーチリレーの物を
レプリカとして大きく作られたそうです。




エンは入口の所にあるこのお花で最初の興奮がありました。

この松田さんは、Ferrari好きな人なら知らない人がいないと言う方で、
松田さん個人の持ち物のFerrariを展示して美術館として開館していました。
(現在は閉館しました。御殿場のFerrariを美術館です)



山田さんの作品をまた見に行きたいとエンは言っていました。


3月3日まで、
高崎市シティーギャラリーにて
入場料無料
是非行ってみてください!!


車の事がよくわからないディノですので、
説明等、間違えていたらすみません。  


Posted by ディノ at 11:13Comments(0)Ferrari

2010年01月01日

あけましておめでとうございます(*^_^*)



皆さんお久しぶりですエンです。
そして明けましておめでとうございます!!
今年も私たち家族と『ディノのぽっかぽっか』をよろしくお願いします♪

2009年最期を母ディノが飾ったので2010年最初の投稿は私エンが務めさせていただきます。  

さて元日といえば初日の出を拝んだりおせち料理を食べたり初詣に参るなどが伝統的な行事ですが、これらの行事はある共通した「色」が使われていることが多いです。
…それは「赤」です。皆さん私が言いたいこと分かりましたか?

そう、赤と言ったらフェラーリしかないでしょっ ということで今年最初の話題は私エンの名前の元になっている「ENZO Ferrari」についてお話ししたいと思います。

実はこの車を取り上げたのは他にも意味があるのです。母であるディノは2009年最期の投稿にディノを取り上げました。

「ENZO Ferrari」
この車は2002年に三台目のスペチアーレとして発表されたクルマで販売価格は日本円にして約7850万円とかなり高額でした。しかし生産台数400台と絶対数が少ない故に一億円を超えるクルマとなったのです。エンジンはこのエンツォ専用に開発されたF5998ccのV12気筒のF140で660馬力トルク67キロのパワーを生み出し、最高速度は350km/hに達する超ハイスペック。
スーパーなのは性能だけではなく見た目も他のフェラーリとは大違い。デザインは通例通りピニンファリーナが手掛けているものの、何とエンツォは日本人デザイナーによってデザインされたものなのです。これはフェラーリでは初めての試みでした。


当時は八気筒をベースに開発が進んでいたフェラーリが12気筒の新車を発表した事、またスペックが過去最高のものとなったこと、デザイナーの異例の採用。全てにおいてスペチアーレになった理由はやはり創始者エンツォ・フェラーリの名を与えたことが所以でしょう。「これ以上の販売車は今後出ない」とまで言われたエンツォフェラーリですが430スクーデリアがついフィオラノのラップタイムを凌ぎました。今後はさらに8気筒がメインとなっていきエンツォの性能を超えるクルマは誕生するでしょうが、私のナンバーワンは永遠にエンツォであり続けるでしょう(^^)
ではこれくらいで今年最初の投稿とさせて頂きます!    byエン

P.S 画像は毎度のことながらすべてスムネイルとなっています!なるべく大きな物を掲載しているので大きなサイズで楽しんでくださいね♪


  


Posted by ディノ at 06:08Comments(10)Ferrari

2009年12月31日

DINO246(*^。^*)




DINO246

この車もFerrariですface02
でも、DINOはFerrariではないと考える人も沢山いるそうです。


12気筒以外はFerrariに非ず
ゆえに創設者エンツォ・フェラーリは6気筒のDINOにFerrariの名前を与えなかった。
と言う噂まであるようです・・・。

ではなぜ、亡き最愛の息子アルフレディーノの名前をこの車に付けたのでしょうか…?

以前私はこのような事を聞いた事があります。
エンツォ・フェラーリは息子アルフレディーノが亡くなったとき、
涙に暮れその時からサングラスをかけるようになったと。

アルフレディーノが亡くなってからこのDINOは完成されたので、
直接手は触れていませんが、アルフレディーノの事を思い、
父エンツォ・フェラーリがDINOを作らせた。
もしくはアルフレディーノのブレーン達がアルフレディーノを思いながら
DINOをつくった。


また、評論家の中には、
≪DINOはDINOだ。
DINOがFerrariと最も異なるのは、
乗り手に対して挑戦的なところがない点だ。≫
と言う人もいるそうです。


ディノはのこの車DINOが好きです。
車の事は全く解りませんが、
「この車可愛い!この車好き!!」
と言うものがDINO206DINO246だったようです。
エンに
「また同じものを良いと言ってるよ\(^o^)/」
とよく言われました。

DINOもいくつかの種類があるようですが、
私には見分けもつきませんし、よくわかりません…

ただ、この形が好きです。
エンによく車の事を聞きますが、全く覚えきれません…
物覚えが悪い母ですみません…

なので、上記に書いた事が違っている場合もあります・・・
ご了承ください。

この記事が2009年最後になると思います。
ブログを初めて半年、楽しかったです。

来年もよろしくお願いいたします。face02  


Posted by ディノ at 22:21Comments(0)Ferrari

2009年08月15日

DINO246GT




テスのお友達が鉛筆で書きましたface02

スゴイですよね!!

エンの机の所にありますが、
きっとエンはこれを見ながら勉強をするとはかどる事でしょう…(+_+)

DINO246GTとは

1967年~1971年に生産台数357台です。

車両重量 1080kg
全長×全幅×全高 4240×1700×1135mm
ホイールベース 2340mm
エンジン形式 水冷60°V型6気筒DOHC
総排気量 2418.4cc
圧縮比 :9.0:1
最大トルク 23.0kg-m・500r.p.m
トランスミッション 5段M/T
最高出力 195PS/7600R・P・M・


エンにこのように書くようにと言われましたが…
まったくわかりません・・・・

ディノはこのDINOの形が好きです。
エンの影響がほとんどですが、何とも言えないこのフォルム・・・
現代にないこの形が好きです。

ここからはエンがかきました。


Dino246gtのように『Dino』が車名に入っている車はフェラーリの中でも特別な車です。

上記してあるスペックを読んだ方は分かるかと思いますが、エンジン形式がV6です。
当時【フェラーリといえばV12】というようにV型12気筒のエンジンが代名詞になっていました。
また与えられたエンブレムも伝統のキャバリーノランパンテではなく、Dinoと書かれたものですから{DINOはフェラーリか否か}という議論が交わされた程です。
ここで少しDinoの名前を冠する原因となったエピソードを紹介したいと思います。


フェラーリ創設者であるエンツォ・フェラーリの息子である「アルフレード・フェラーリ」はボローニャ大学卒業後フェラーリに入社。父と同じ道を歩むことを決めました。
彼には大きな考えがありました。それは大型車だけでなく小型車を生産する事が大切だ。というものです
その信念のもと小型エンジンの開発に携わりました。こうしてレースで大きな活躍を見せた、156ユニットが誕生したのです。
しかし156ユニットが完成した1956年11月にはアルフレードの姿はありませんでした。 彼は筋ジストロフィーによりこの世を去っていたのです。父のエンツォは息子がこのエンジンに傾けた限りない情熱を記念しこのエンジンを搭載したマシンの名をアルフレードの愛称であったディーノが与えられたのです。
エンツォはディノの死以降めったに公の場に出なくなりました。また悲哀の表情を隠すためにのちのトレードマークとなったサングラスを着用するようになったと言われています。

このようなエピソードがきっかけでV6エンジンにはディノの名が与えられるようになったのです。

つまりDinoとはエンツォにとって特別な名であるのです。それ故にエンブレムを他の車と違うものにしたのかもしれませんね。現在でもディノシリーズは[スモールフェラーリ]として高い人気を博しています。
40年以上たっても古さを感じないエクステリアに他のフェラーリとは全く異なるエキゾーストノートが今でもファンを虜にしている理由かもしれないですね(*^^)v




  


Posted by ディノ at 13:00Comments(9)Ferrari

2009年08月11日

Ferrari250GTO エンですっヽ(^o^)丿

皆さんお久しぶりです!エンです(^O^)


今回は依然ディノが投稿した【250GTO】の紹介を少しさせていただきたいと思います★

時は1961年。来季から、スポーツカー・チャンピオンシップのタイトルはGTカーに懸けるという規定が追加されました。この規約が追加された背景には、数々の勝利をおさめていたフェラーリをチャンピオンにさせない、という思惑がありました。なぜなら当時小規模メーカーであったフェラーリにはGT公認に必要な年間100台以上の生産は不可能だろうと思われていてまた実際にニューマシーンを年間100台以上生産する事は不可能でした。
          
しかし、勝利を追い求めるフェラーリはこの規定を既に製造されていた250SWB(SWBはショート・ホイールベース・ベルリネッタの略)のエヴォルーションマシーンとして認めさせることでこの規約に対応しました。そして誕生したマシーンこそ『250GTO』なのです。 
250GTOがレースに参加し始めると圧倒的な強さを見せつけ、たちまち素晴らしい成績を収め、三年連続の優勝を手にしたのです!!!


私はこの車がエンツォと同じくらい好きです(*^^)v現在も非常に高い人気を誇る250GTOは全て現存しています!!約45年間オーナー達から手厚く扱われてきたのでしょうね。映画の宣伝で大破されたエンツォとは大違いです(・。・;


ちなみにお値段は45年の愛情を注げてこられた車ですから、そりゃもうSpeciali(スペシャルの意)で10億20億は下らないとか………  ちなみにエンツォは一億数千万ですからこちらは250GTOに比べたらだいぶお買い得!?ですので是非皆さんご購入をお考え下さいませ♪そして私に見せて下さい(._.)ペコリ


ではでは今日はこの辺で\(^o^)/

サムネイルは大きな画像ですので是非ともクリックをface05





  


Posted by ディノ at 22:25Comments(0)Ferrari

2009年07月31日

エンです☆

皆さん、お久しぶりです!エンです(^^♪

ところで先日世界中?を沸かせたニュースを知っていますか??

そう、「皇帝」と言われたMichael・Schumacher(ミハエル・シューマッハ)がハンガリーGPで負傷し、レースに参加することが出来なくなったフェリペ・マッサの代役として・・・・F1に復帰することが決まったのです!!!!\(^o^)/

ここで「シューマッハって誰やねん」と思ったかたのために少しシューマッハのことを紹介します♪

ミハエル・シューマッハは1991年~2006年まで活躍したドイツ人のF1ドライバーです。彼は、ドライバーズタイトル、ファステスト、優勝、通算ポイント、ポールポジション、ポールトゥウィン、ハットトリック、入賞、決勝周回、決勝完走の記録が全て…何と歴代一位なのです!!こんなミハエル・シューマッハは危険なレースをするとも言われていましたが、「サイボーグ」と言われていたように冷静正確なドライビングをする素晴らしいドライバーなのですっ!(#^.^#)


ところで今回そのシューマッハはF1復帰することになったのですが、約三年ぶりのレース復帰なおかつ彼は40歳。正直心配な面もありますね(-_-)・・・初老となったシューミーに活躍していただいて全世界のおっちゃんたちに力を与えて欲しいですね!(^^)!

…あっ40でおっちゃんは怒られちゃうかな!???↓の画像は大きいです(>_<)

  


Posted by ディノ at 22:27Comments(2)Ferrari

2009年07月24日

Ferrari 250GTO



この絵はテスのお友達がお絵かきソフトを使って描いたものです。

エンがFerrariが大好きなので書いてもらいました。face02

ディノは250GTOも好きです。

絵の才能のある人がうらやましいです!!

エンはまだ高校生・・・
なのになぜ?スーパーカーが好きなのか?

いまどきの高校生とは違う趣味ですよね…

250GTOの詳しい説明はのちほどいたします・・・

  


Posted by ディノ at 20:34Comments(0)Ferrari

2009年07月16日

プレゼント



エンがディノに買ってくれましたicon27

少し早い誕生日プレゼントです face02

何軒もまわり探してくれたそうです。

DINO の本です

少し前に買っていたそうですが、エンが内緒にしていました。

隠し場所は・・・
ディノの車の中!!face08
まったく気が付きませんでした (*^。^*)

以前から欲しかった本なので、うれしいですぅface05

意外と高いので、(エンの1か月のお小遣いの半分以上です。)
驚いたのと、うれしいのとです。 \(^o^)/

これから読んでみます!!  


Posted by ディノ at 23:17Comments(2)Ferrari